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886: 2020/02/22(土) 08:34:41.45 ID:fqmZcAep0
日向坂46・齊藤京子、佐々木美玲、東村芽依に聞いた「アイドルの高校時代」
放送中の連続ドラマ『DASADA』(日本テレビ)で主演を務めている、日向坂46。
今回、インタビューに応じてくれた齊藤京子、佐々木美玲、東村芽依は、それぞれ一期生としてグループを支えるメンバーたちだ。
高校・私立マロニエ女学院を舞台にした本作にちなみ、トップアイドルの3人が過ごした実際の高校生活の思い出、さらに年末の東京ドーム公演も控えるグループの活動へ懸ける思いを聞いた。


――本作では学校が舞台の中心となっていますが、皆さんは実際にどのような高校生活を送っていたんでしょう?


齊藤:ザ・JKという感じでした(笑)。たぶん、誰もが想像する女子高生そのものだったと思います。格好もカーディガンに短めのスカートとイメージのまんまで。部活には入っていなかったので、放課後は友達とプリクラを撮ってカラオケに行ったり、それからファミレスで「あの授業大変だったよね」とか、他愛ない会話を毎日のようにしていました。


佐々木(美):私はすごくうるさかったです。クラス内でも、誰もが認めるほどにとにかくうるさかったはずです(笑)。授業が終わってからは、サッカー部でマネージャーをしていたから部活に打ち込んでいました。とはいえ、役目としては練習が始まる前に水をくむくらいで、あとは誰かがケガをしたりするまで出番がなかったんですよ。だから、一緒にマネージャーをやっている子たちと教室から校庭を見ながら「いいねぇ」としゃべったりしていました。


東村:私はたぶん、京子(齊藤)と似ていたかもしれないですね。部活には入っていて、茶道部でしたけど活動が週に1回くらいだったので友達と遊べる時間が多かったんです。だから、関西出身で年間パスポートも持っていたので、放課後には同級生とよくユニバーサル・スタジオ・ジャパンへ遊びに行っていました。


――それぞれ三者三様の高校生活を送っていたようですが。仮定の話ではあるものの、もしお互いに同級生だったとしたら現在のように仲良くなれたと思いますか?

――改名から1年が経過した今、率直に活動への手応えはいかがでしょうか?


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日向坂46・齊藤京子、佐々木美玲、東村芽依に聞いた「アイドルの高校時代」 

912: 2020/02/22(土) 09:00:29.56 ID:jNQKOSuC0
みーぱん綺麗

913: 2020/02/22(土) 09:00:34.03 ID:DdkHbn8A0
本当に可愛いな。





引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/hinatazaka46/1582280487/